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| 沿革(概略) | |
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大正12年1月
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大阪市大淀区に大阪染料樽製造所を創立 |
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昭和 5年8月
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鋼製容器、ブリキ缶の製造開始 |
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昭和 6年3月
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200gドラム缶の製造開始 |
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昭和 7年7月
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社名を日本鉄鑵製造所としドラム缶を本格的生産 |
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昭和13年7月
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資本金10万円で日本鉄鑵株式会社設立 |
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昭和30年1月
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数度の工場移転を経て大阪市西淀川区に大阪工場設立 |
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昭和36年4月
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川崎製鉄株式会社と共に200g専用オートメーション 設備を有する日本スチールコンテイナー (現川鉄コンテイナー株式会社)を設立 |
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昭和43年8月
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資本金3,000万円に増資 |
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昭和55年5月
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本社、営業所および中型缶製造工場を 大阪市西淀川区に集約 |
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平成 元年7月
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中型缶製造業務を中止 |
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平成 元年7月
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株式会社大阪製缶所(現ダイカン株式会社)と 業務提携し、中型缶製造を依託 |
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平成 9年2月
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レーザ事業部を開設し、レーザ加工機販売業務開始 |
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平成10年4月
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ダイカン株式会社との業務提携を解消 |
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平成12年3月
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板金加工用CAD/CAMソフトの販売を開始 |